韓国語のいろんな色!韓国語で言いたい黒やピンクあの色この色をご紹介!

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韓国語のいろんな色!韓国語で言いたい黒やピンクあの色この色をご紹介!

「韓国語で色の名前を覚えたいけど、どこから始めたらいいのかな…」「色の表現って難しそうだけど、ちゃんと使いこなせるかな…」と感じている方もいるでしょう。
色は日常会話や文化理解において重要な要素です。

この記事では、韓国語の基本的な色の名称とその発音や色の使い方と応用例について、解説しています。
韓国語で色を覚えることで、旅行や韓国の友人との会話がもっと楽しくなるはずです。

韓国語で色を表現する基本知識

韓国語で色を言うときは、色名そのものと接尾辞「-색」をどう扱うかが出発点です。
まず基本の呼び方、名詞としての色名、形容詞での修飾という3つを整理すると、会話でも文章でも迷いにくくなります。
土台ができれば濃淡や印象の違い、ことわざのような文化的表現にも入りやすく、聞き取りや発話のスピードも上がっていきます。

以下では、韓国語で色を表現する基本知識を押させておきましょう。

色の名前と接尾辞「-색」の使い方

韓国語で色を表現する際、色の名前に接尾辞「-색(セク)」を付けることで色名を作ります。
例えば、「빨간(パルガン)」は「赤」を意味し、「빨간색(パルガンセク)」で「赤色」となります。
この「-색」は色そのものを指す名詞に変える役割を持ち、色を具体的に示す際に便利です。

「青」は「파란(パラン)」で、「파란색(パランセク)」は「青色」を意味します。
「緑」は「초록(チョロク)」で、「초록색(チョロクセク)」となります。

「-색」を使うことで、色をより明確に表現できるため、日常会話や文章で役立つでしょう。

形容詞で色を表現する方法

形容詞で色を表すと、名詞の前に置いて「どんな物か」を直感的に説明できます。
빨간 사과、파란 하늘が基本で、会話ではこの形が特によく出ます。
さらに진한・연한を加えれば濃い/淡いの違い、선명한を足せば鮮やかさも表現可能です。
色を言い切るより印象を伝えたい場面で効きます。

覚えたら例文を音読し、短いフレーズから口慣らしすると定着が早まるでしょう。
色+名詞の形を10個ほど作り、声に出して反復すると実戦で出やすくなります。

慣れてきたら、写真や実物を見ながら即答する練習も効果的です。

名詞と連体形の違いを理解しよう

色の名詞形は「色そのもの」を指す言い方で、빨간색のように-색が付く形が代表例です。
一方、連体形は名詞を修飾し、빨간 옷のように「赤い服」と描写するときに用います。
つまり、色を答えるなら名詞形、物を説明するなら連体形が適しています。

場面を取り違えると不自然に聞こえやすいため、例文はセットで覚えると迷いにくいでしょう。
最後に自分の持ち物で練習していけば、使い分けが体感で身につきます。

使い分けが安定すれば、後で学ぶニュアンス語(남색、하늘색など)も同じ枠組みで整理しやすくなるはずです。

韓国語で覚える基本の色

基本の色は会話で出番が多く、覚えるほど表現の幅が広がります。
まず赤・青・黄などの頻出語を安定して言えるようにし、発音とつづりの感覚も一緒に身につけるのが近道です。

以下では、韓国語で覚えておくと便利な基本の色を見ていきましょう。

빨간색(パルガンセク)
파란색(パランセク)
노란색(ノランセク) 黄色
초록색(チョロクセク) 緑色
검은색(コムンセク)
흰색(フィンセク)
회색(フェセク) 灰色
감색(カムセク) 紺色
분홍색(プノンセク) ピンク
하늘색(ハヌルセク) 水色
금색(クムセク) 金色
은색(ウンセク) 銀色

虹の7色を簡単に覚える方法

虹の7色を韓国語で簡単に覚える方法は、色の順番を意識しながら、韓国語の色名をリズミカルに覚えることです。
虹の7色とは、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫のことを指します。
これを韓国語で表現すると、「빨간색(赤)」、「주황색(橙)」、「노란색(黄)」、「초록색(緑)」、「파란색(青)」、「남색(藍)」、「보라색(紫)」となります。
まず、色の順番を日本語でしっかりと覚え、それを基に韓国語の色名を繰り返し発音することで、記憶に残りやすくなります。

また、色の名前に共通して使われる接尾辞「-색(セク)」は「色」を意味し、色名を覚える際の助けになります。
この接尾辞を意識することで、他の色名を学ぶ際にも応用が効くでしょう。

例文で基本の色を使いこなす

韓国語で基本の色を覚える際、具体的な例文を使って実際の会話に活かすことが大切です。
例えば、「赤いリンゴ」を韓国語で表現する場合、「빨간 사과(パルガン サグァ)」といいます。

「빨간」は赤いという意味の形容詞で、「사과」はリンゴを指します。
このように色の形容詞を名詞の前に置くことで、色を具体的に表現することが可能です。

同様に、「青い空」は「파란 하늘(パラン ハヌル)」と表現します。
「파란」は青い、「하늘」は空を意味します。

色の基本的な使い方を例文で学ぶことで、日常会話でもスムーズに色を使いこなせるようになるでしょう。

色のニュアンスを使い分けるコツ

色のニュアンスを使い分けることは、韓国語をより深く理解するために重要です。
同じ色でも、状況や感情によって異なる表現が求められることがあります。
これを理解することで、より豊かなコミュニケーションが可能です。

以下を参考に色のニュアンスを使い分ける際のコツを覚えておきましょう。

黒の異なる表現を知ろう

黒を表現する韓国語には、いくつかの異なる言葉があります。
一般的なのは「검정색(コムジョンセク)」で、これは「黒色」を指します。

また、少し異なるニュアンスを持つ「까만색(カマンセク)」もあります。
「까만」は「真っ黒な」という意味合いが強く、より濃い黒を表現する際に使われます。

さらに、日常会話では「검다(コムダ)」という形容詞もよく使われます。
「검다」は「黒い」という意味で、物や状況の色を説明する際に便利です。

「黒」という色は、韓国でも日本と同様に重厚感やシックさを表現する際に多用されます。
韓国語で「黒」を表現する際には、文脈やニュアンスによって使い分けることが重要です。

白のニュアンスをマスター

韓国語では「白」を表す言葉として「하얀색(ハヤンセク)」や「흰색(フィンセク)」があります。
これらはどちらも「白」を意味しますが、微妙なニュアンスの違いがあります。

「하얀색」は一般的に純白や明るい白を指し、「흰색」は少し落ち着いた白をイメージさせるものです。
「하얀색」は新雪や清潔さを連想させることから、無垢や純粋さを表現する際によく使われます。

一方、「흰색」は伝統的な白色として、韓国の伝統衣装である韓服(한복)などに使われることが多いです。
「흰색」は歴史や文化を感じさせる色合いとも言えるでしょう。

赤の使い分けポイント

基本的な言葉としては「빨간색(パルガンセク)」がありますが、これだけではありません。
「赤い」という形容詞として使う場合は「빨갛다(パルガッタ)」を使います。
また、少し異なるニュアンスを出すために「주황색(チュファンセク)」も使われますが、これはオレンジに近い赤を指します。

「赤」を使った表現は、状況に応じて使い分けることが大切です。
例えば、情熱や愛を表現する際には「빨간색」を使うことが多いでしょう。

一方で、少し落ち着いた色味を表現したい場合は「주황색」を選ぶことで、微妙なニュアンスの違いを出すことができます。

青の異なる表現方法

基本的な青は「파란색(パランセク)」と呼ばれ、日常的によく使われます。
しかし、青にもさまざまなニュアンスがあるため、状況に応じて適切な言葉を選ぶことが大切です。

例えば、より深い青を表現したい場合は「남색(ナムセク)」を使います。
これは日本語でいう紺色に近い色合いが該当するのです。

また、明るい青や爽やかな青を表現したいときには「하늘색(ハヌルセク)」が適しています。
「하늘」は韓国語で空を意味し、空のように澄んだ青を表現する際に用いられます。

色の微妙な違いを理解し、適切に使い分けることで、より豊かな表現が可能になるでしょう。

緑の色合いを理解する

韓国語で「緑」は「녹색(ノクセク)」と表現しますが、他にも「초록색(チョロクセク)」という言葉も一般的に使われます。
「녹색」は一般的な緑色を指し、一方「초록색」はより鮮やかで明るい緑をイメージします。

緑の色合いを表現する際には、濃淡や明暗も考慮する必要があるのです。
「짙은 녹색(チトゥン ノクセク)」は濃い緑を意味し、「연한 초록색(ヨナン チョロクセク)」は淡い緑を指します。

さらに、緑色は自然や健康を象徴する色としても使われます。
「녹색의 자연(ノクセクエ ジャヨン)」は自然の緑を意味し、リラックスや癒しを表現する際に使われることが多いです。

応用的な色表現とその使い方

応用的な色表現を学ぶことは、韓国語の理解を深める上で非常に重要です。
基本の色だけでなく、微妙な色合いやニュアンスを表現できることで、より豊かな会話が可能になります。
例えば、韓国語には色の濃淡や明暗を表現するための特別な言葉があり、これを知ることで、色に関する表現の幅が広がります。

以下で詳しく見ていきましょう。

よく使う応用色名リスト

韓国語で色を表現する際、基本的な色名だけでなく応用的な色名も覚えておくと便利です。
例えば、「エメラルドグリーン」は「에메랄드 그린」、「ターコイズブルー」は「터키석 블루」、「マゼンタ」は「마젠타」といった具合です。
これらの色名は、ファッションやインテリア、アートの分野で頻繁に登場するため、覚えておくと役立つでしょう。

また、色名の覚え方としては、韓国のドラマや映画の中で出てくる色を意識してみるのも良い方法です。
これにより、より自然に色名を習得できるでしょう。

応用色名を覚えることで、韓国語でのコミュニケーションがより豊かになります。

色の濃淡や明暗を表現する言葉

色の濃さを表現するには「짙다(チッタ)」や「진하다(チナダ)」が一般的です。
これらは「濃い」という意味を持ち、色が強くはっきりしていることを示します。
例えば、「짙은 파란색(チッタ パランセク)」は「濃い青色」を意味しているのです。

一方で、色が薄いことを表すには「연하다(ヨナダ)」を使います。
「연한 분홍색(ヨナン プノンセク)」は「薄いピンク色」となります。

また、明るさや暗さを表現する際には、「밝다(パクタ)」と「어둡다(オドゥプタ)」が用いられることが多いです。
これらの表現を使いこなすことで、色の微妙なニュアンスを伝えることができるでしょう。

色の強調表現を学ぶ

色の特徴を強調したいときは、副詞や形容を足してインパクトを調整します。
아주・정말を使えば「とても」のニュアンスが出て、아주 파란색のように強く言えるでしょう。
さらに선명한を入れると「鮮やか」、짙은や연한なら濃淡まで一緒に示せます。

言い過ぎが気になる場合は조금(少し)で弱めると自然になるので、強弱の両方を覚えておくと便利でしょう。
覚えた表現は短い会話に落とし込み、質問と答えの形で繰り返すと定着が早まります。

同じ型で別の色に入れ替えるだけでも練習になるので、少しずつ語彙を増やしていきましょう。

応用表現を例文で確認

色の応用表現を学ぶためには、具体的な例文を通じて理解を深めることが重要です。
まず、「파란색이 짙다(青が濃い)」という表現があります。
「짙다」は「濃い」という意味を持ち、色の強さを伝える際に便利です。

次に、「빨간색이 연하다(赤が薄い)」という表現も覚えておくと良いでしょう。
「연하다」は「薄い」という意味で、色が淡いことを示します。

また、「노란색이 밝다(黄色が明るい)」は、色の明暗を表現する際に役立ちます。
これらの例文を活用することで、色の微妙なニュアンスをより豊かに表現できるようになるでしょう。

韓国のことわざ・慣用句で色を学ぶ

色は単なる形容にとどまらず、文化や価値観を映す比喩としても使われます。
ことわざや慣用句に触れると、色が含むイメージの広がりが分かり、韓国語の理解が一段深まるでしょう。
まずは有名表現を少数でよいので覚え、意味と使う場面をセットで押さえると会話の引き出しが増えます。

日常会話で耳にしたら、そのまま真似して口に出す練習を挟むと定着しやすいでしょう。
以下ではポイントを紹介していきます。

有名な色を使ったことわざ

대표的な表現に검은 머리 파뿌리 되도록 살아라があり、「黒い髪が白くなるまで長く共に」という長寿や夫婦円満の願いを込めて使われます。
흰 눈처럼 깨끗하다は「白い雪のように潔白だ」で、白が純粋さを示す比喩です。
얼굴이 빨개지다は顔が赤くなる様子から恥ずかしさを表し、日常会話でも出てきます。

意味だけでなく、使う状況まで覚えると誤用しにくいでしょう。
覚えた表現は短い会話に落とし込み、質問と答えの形で繰り返すと定着が早まります。

色を使ったことわざは、単なる言葉以上に深い意味を持ち、韓国の文化や価値観を学ぶ手助けとなります。

色を使った慣用句の例

色を使った慣用句は、韓国語の豊かさを感じることができる興味深い表現です。
例えば、「얼굴이 빨개지다(顔が赤くなる)」は、恥ずかしさや怒りを表す慣用句です。
日本語でも「顔が赤くなる」という表現がありますが、韓国語でも同様に使われます。

また、「파란 하늘(青い空)」は、穏やかで平和な状態を表すことわざです。
「青い空が広がるような心地よさ」を意味し、日常の会話でも使われます。

さらに、「검은 머리 파뿌리 되도록(黒い髪がネギの根になるまで)」は、長い年月を共にすることを誓う際に使われる表現です。
これは結婚式などで「一生を共にする」という意味で用いられ、韓国の文化に根付いた深い意味を持っています。

韓国語で色々はヨロカジ?それともヨロ?

韓国語で色にあたるのが색(セク)です。だったら、色々は「색색(セクセク)」ではないのかと思うかもしれませんが……そんなことはありません。

韓国語で色々と言うとき、여러가지(ヨロカジ)と言ったり、여러(ヨロ)と言ったりします。韓国ドラマでも여러가지(ヨロカジ)と言ってるシーンがあるはずです。

여러가지(ヨロカジ)と여러(ヨロ)って、どこがどう違うの? と日本人学習者だったら思うはずです。それは、여러(ヨロ)がわかるとみえてきます。

여러(ヨロ)には色々(な)、様々(な)という意味があります。そして、必ず名詞の前につきます。正確に言うと、名詞にしかつくことができません。

여러 가지 토핑(ヨロカジ トピン/色々なトッピング)

このように言うことができます。では、여러가지(ヨロカジ)はどうでしょうか。여러(ヨロ)に가지(カジ)がついています。가지(カジ)は種類という意味です。つまり「色々な種類」という、形容詞つきの言葉なんです。色々と種類があるときに여러가지(ヨロカジ)と言うと間違いありません。

여러가지 한국어 텍스트(ヨロカジハングゴテキストゥ/色々な韓国語のテキスト)

たくさんの韓国語のテキストがあって悩んでいるようなときに言えるでしょう。韓国語では色どりの「色」と色々な「色」に関係はありません。ですが、日本語でどちらにも「色」がつくので、日本語母語者だと、どうしても芋づる式に思い浮かべてしまいますよね。しかし、これですっきりしたのではないでしょうか。

韓国語の色に関するよくある質問

色の学習では「どう覚えるか」「会話でどう言うか」でつまずきやすく、疑問を早めに解消すると理解が深まりやすくなります。
単語暗記だけで終わらせず、-색の名詞形と形容詞形を行き来しながら練習すると応用が利くでしょう。

ここでは韓国語の色に関するよくある質問を、Q&A形式で分かりやすく解説します。

Q.韓国語の色を覚えるコツは?

A.色を「単語」だけで覚えるのではなく、「映像+フレーズ」で結びつけることが効果的です。
たとえば赤いリンゴを見て「빨간 사과(赤いリンゴ)」、青い空を見て「파란 하늘(青い空)」と声に出してみましょう。視覚と発話を同時に使うことで記憶に残りやすくなります。

さらに「빨간색」「파란색」のように、-색を付けた名詞形も合わせて覚えておくと会話の中で使いやすくなります。
毎日3つだけ身の回りの色を韓国語で言う習慣をつけると、無理なく語彙を増やすことができます。

Q.日常会話で使える韓国語の色表現にはどんなものがありますか?

A.日常会話では、色の名前を覚えるだけでなく、簡単なフレーズとして使えるようにしておくと便利です。
たとえば「このシャツは青いですか?」は「이 셔츠는 파란색인가요?」と表現します。
このように色の名前に「-색」を付けることで、色を名詞として使うことができます。

また、形容詞として使う場合は「빨간 꽃을 좋아해요(赤い花が好きです)」のように表現できます。
「今日は空が青いね」は「오늘 하늘이 파랗네요」と言い、感嘆のニュアンスを加えることもできます。

日常会話では、状況に応じて色の表現を使い分けることで、より自然な韓国語でコミュニケーションができるようになるでしょう。

まとめ:韓国語で色を完全マスターしよう

韓国語の色表現は、-색で色名を名詞として言う形と、形容詞で名詞を修飾する形を押さえるだけで一気に整理できます。
虹の7色で基本語彙を固めたら、연한・짙은、밝은・어두운、선명한などを足してニュアンスまで説明できるようになります。
迷ったときは基本の色名で言い、後から補足する流れにすると失敗しにくいです。

慣用句やことわざの色も、意味と場面をセットで覚えると会話の引き出しが増えます。
最後にQ&Aでつまずきを確認し、写真や持ち物を使った短文練習で、発話のスピードと正確さを同時に高めていきましょう。
初心者の方も経験者の方も、色の言い方が整理できると会話が一気にスムーズになります。

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この記事の監修者

チョン スジョン

韓国ソウル出身、高麗大学で日本語・日本文学専攻、韓国語教員資格2級 2015年からK Village 韓国語でレッスンを担当。講師歴10年以上。 レッスン通算時間は約15,000時間、約600人の生徒に韓国語の楽しさを教えてきた大人気講師。K Village プレミア講師としてレッスンはもちろん、教材作成、レッスンカリキュラム、韓国語講師育成チームなど幅広い分野で活躍。

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