韓国語コラム | 【初心者必見】韓国語日常会話フレーズ集 挨拶から感謝、雑談まで

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【初心者必見】韓国語日常会話フレーズ集 – 挨拶から感謝、雑談まで

韓国語の日常会話を始めたい初心者向けに、すぐ使える簡単フレーズを場面別に整理しました。

挨拶・感謝・別れといった定番表現はもちろん、会話を途切れさせないあいづち、気持ちを伝える感情表現、相手に聞き返せる質問フレーズ、友達同士の軽い雑談まで網羅しています。

発音や文法に自信がなくても、短いフレーズを覚えて口に出すだけで会話はぐっとラクになります。

旅行や交流の場で「まず何を言えばいい?」と迷ったときのヒントにもなるので、今日から使える一言をチェックしてみてください。

韓国語日常会話の基本フレーズ

韓国語の日常会話をスムーズに始めるためには、まず基本となるフレーズを押さえることが大切です。
挨拶や感謝、お別れといった表現は使用頻度が高く、覚えておくだけで会話への心理的なハードルが下がります。

こうした言葉は相手への配慮や親しみを伝える役割も担っており、自然なコミュニケーションにつながります。
基本表現を身につけることで、韓国語で話すことへの自信も生まれるでしょう。

以下では、日常会話の土台となるフレーズを場面別に紹介していきます。

挨拶の基本フレーズを覚えよう

挨拶は韓国語の日常会話において、最初に身につけたい重要な要素です。

「안녕하세요(アンニョンハセヨ)」は時間帯を問わず使える便利な表現で、初対面や目上の人にも適しています。
朝・昼・夜を区別せず使えるため、初心者でも覚えやすい点が特徴です。
また、「감사합니다(カムサハムニダ)」や「만나서 반가워요(はじめまして)」といった表現も、会話の第一印象を良くします。

挨拶が自然に出てくるようになると、相手との距離が縮まり、会話も広がりやすくなります。

感謝の気持ちを伝える表現

感謝を伝える言葉は、韓国語の日常会話を円滑に進めるうえで欠かせません。
代表的な表現である「감사합니다(カムサハムニダ)」は、丁寧で幅広い場面に対応できます。

一方、親しい間柄では「고마워(コマウォ)」のようなカジュアルな言い方も使われます。
相手との関係性や状況に応じて表現を選ぶことで、より自然な印象を与えられるでしょう。

感謝表現を使い分けられるようになると、会話全体が温かい雰囲気になります。
例えば、「정말 고마워요(チョンマル コマウォヨ)」と一言添えることで、感謝の気持ちがより強く伝わります。

お別れの際のフレーズ

お別れの挨拶は、会話の締めくくりとして印象を左右する重要な場面です。
韓国語では「안녕히 가세요(アンニョンヒ カセヨ)」「안녕히 계세요(アンニョンヒ ケセヨ)」のように使い分けがあります。

この違いを理解しておくと、状況に合った自然な表現ができます。
別れ際の一言が丁寧だと、相手に好印象を残しやすくなります。

いくつかの表現を覚えて、場面に応じて使い分けましょう。

買い物で使えるフレーズ

韓国で買い物をするときに役立つ基本的なフレーズを覚えておくと、スムーズに会話が進みます。
商品の注文や値段の確認など、必要な表現を身につけることで、買い物の際に自信を持って会話できます。

「이거 주세요(イゴ チュセヨ)」は、「これをください」という簡単で使いやすいフレーズです。
また、「얼마에요?(オルマエヨ?)」は、「いくらですか?」と値段を尋ねるときに便利です。

さらに、「이것은 얼마인가요?(イゴスン オルマインガヨ?)」は、「これはいくらですか?」という表現で、商品を指して尋ねる際に使います。

道案内・交通で使えるフレーズ

韓国で道を尋ねたり、公共交通機関を使ったりする際に役立つフレーズを紹介します。
場所を尋ねることや、移動方法を確認する際に便利な表現を覚えておくと、旅行中の不安が減ります。

「○○ 어디에요?(○○ オディエヨ?)」は「○○はどこですか?」という意味で、場所を尋ねる際に使います。
例えば、「지하철역 어디에요?(チハチョルヨク オディエヨ?)」は「地下鉄の駅はどこですか?」という表現です。

また、「어떻게 가요?(オットケ ガヨ?)」は「どうやって行きますか?」と、道を尋ねる時に使えるフレーズです。

カフェやレストランで使えるフレーズ

韓国のカフェやレストランで食事をする際に便利なフレーズを紹介します。
注文時やメニューを頼むときに使える表現を覚えることで、食事の時間がより楽しく、快適になります。

「이거 주세요(イゴ チュセヨ)」は「これをください」という意味で、注文時に使えます。
また、「메뉴 주세요(メニュ チュセヨ)」は「メニューをください」という表現で、メニューを頼みたい時に便利です。

食事後に使う「계산서 주세요(ケサンソ チュセヨ)」は「お勘定をください」と、支払い時に使います。

韓国語での感情表現(喜び・驚き・悲しみ)

感情を表現することは、会話を豊かにし、相手との距離を縮めるために重要です。
嬉しい、驚いた、悲しいといった感情を韓国語で伝えるフレーズを覚えておくと、より感情が伝わりやすくなります。

「기쁘다(キップダ)」は「嬉しい」という意味で、喜びを表現する時に使います。
「정말 좋아요(チョンマル チョアヨ)」は「本当に好きです」という意味で、相手に感謝の気持ちや喜びを伝えたい時に使います。

逆に、「슬프다(スルプダ)」は「悲しい」という意味で、落ち込んだ気持ちを表現する時に使います

韓国語での謝罪と断りの表現

謝罪や断りのフレーズは、韓国語で会話を進めるうえで欠かせません。
無理なお願いをされたときや、誤解を解くために使える表現を覚えておくと、より円滑にコミュニケーションが取れます。

「죄송합니다(チョエソンハムニダ)」は「すみません」という丁寧な表現で、相手に謝罪する際に使います。
「미안합니다(ミアンハムニダ)」は「ごめんなさい」という意味で、よりカジュアルな場面でも使えるフレーズです。

断る時に使える「무리예요(ムリエヨ)」は「無理です」と、頼みごとを断る時に便利です。

韓国語での時間・日付を尋ねるフレーズ

時間や日付を尋ねるフレーズは、日常生活や旅行中に非常に便利です。
韓国で時間や日付を尋ねることで、旅行の予定を立てやすくなります。

「지금 몇 시예요?(チグム ミョッ シエヨ?)」は「今何時ですか?」という意味で、時間を尋ねる時に使います。
「오늘은 몇 일이에요?(オヌルン ミョッ イリエヨ?)」は「今日は何日ですか?」と日付を尋ねる時に使えます。

また、「무슨 요일이에요?(ムスン ヨイリエヨ?)」は「今日は何曜日ですか?」という意味で、曜日を尋ねる際に便利です。

韓国語での自己紹介フレーズ

韓国語で自己紹介をする際には、簡単で使いやすいフレーズを覚えることが大切です。
名前や出身地、職業を伝えるだけでなく、相手に親近感を与えることができます。

自己紹介で使える基本的なフレーズをいくつか紹介しましたが、自己紹介をより豊かにするためには、会話の中でどう表現するかも重要です。
続いて、実際に使えるフレーズを学びながら、日常的な会話にどう活用できるかを見ていきましょう。

名前を伝えるフレーズ

「저는 [名前]입니다(チョヌン [名前] イムニダ)」は、「私は[名前]です」という意味で、韓国語の自己紹介で最も基本的なフレーズです。
フォーマルな場面でも使えるので、覚えておきましょう。このフレーズは、相手に自分の名前をしっかりと伝えることができ、韓国語の会話を始める際に最初に使うフレーズです。

自己紹介をする際、この基本的なフレーズをしっかりと発音できると、相手に好印象を与えられます。
慣れてくると、他のフレーズと組み合わせて、会話が自然に進むようになります。

出身地を伝えるフレーズ

出身地を伝える際は「저는 [都市名]에서 왔어요(チョヌン [都市名] エソ ワッソヨ)」を使います。
「私は[都市名]から来ました」という意味です。旅行の際など、相手に親しみを感じてもらえる表現です。
このフレーズは、自分の背景を簡単に伝えることができ、会話のきっかけとしても非常に便利です。

また、相手が同じ地域出身である場合や、共通の場所について話すことができると、会話が一層盛り上がります。
このフレーズを覚えておくと、韓国語の会話が広がります。

職業や学校について話すフレーズ

職業や学校について話す時には、「저는 [職業]입니다(チョヌン [職業] イムニダ)」や「저는 [学校名] 학생이에요(チョヌン [学校名] ハクセンイエヨ)」といったフレーズを使います。
それぞれ、「私は[職業]です」「私は[学校名]の学生です」という意味です。
自己紹介時に自分の職業や学歴を伝えることで、会話がより深まります。

特に、ビジネスシーンやフォーマルな場面では、職業を伝えることが相手との信頼関係を築く一歩になります。
学校や職場についての話題を共有することで、自然と会話が進みやすくなります。

韓国語の発音のコツ

韓国語を学ぶ上で、発音のコツを押さえておくことは非常に重要です。

日本語にはない音や、発音が難しい韓国語の音を効果的に覚える方法を紹介します。
発音が苦手だと感じるかもしれませんが、コツを掴むことで驚くほどスムーズに発音できるようになります。
基本的な発音の練習をした後は、実際に会話をしながらどんどん上達していくので、継続的に練習してみましょう。

母音と子音の発音の違い

韓国語には日本語にない母音や子音が多くあります。
例えば、「ㅓ(オ)」と「ㅗ(オ)」は日本語にはない音で、発音の仕方を覚える必要があります。

これらは口の形や舌の位置が異なるため、正しい発音を身につけることが重要です。
特に、母音の発音は韓国語の聞き取りにおいて非常に重要な役割を果たします。

発音をきちんと練習することで、相手に伝わりやすい発音になります。
また、韓国語では母音が強調されることがあるため、母音の発音に慣れることが重要です。
しっかりとした練習を行い、相手が理解しやすい発音を目指しましょう。

パッチムの発音に注意

韓国語のパッチム(子音の終わりの音)は日本語の発音にはない音で、発音が難しい部分です。
例えば、「밥(パプ)」や「집(チプ)」のように、パッチムが使われると、発音が少し強調されることを意識しましょう。

また、パッチムが続く場合、音が消えることなくきちんと発音される必要があります。
これにより、発音がより明瞭になり、誤解を防ぐことができます。

パッチムの発音を正しくマスターすることが重要です。
パッチムがある単語を発音する際、舌の位置や音の強さを意識することが大切です。
練習を繰り返すことで、より自然な韓国語を話せるようになるでしょう。

アクセントとイントネーションの重要性

韓国語は、アクセントやイントネーションが非常に重要です。
同じ単語でもイントネーションが違うだけで意味が変わることがあります。
例えば、「배(ペ)」は「船」ですが、「배(ペ)」の発音が異なると「お腹」になります。

このように、韓国語では同じ単語でも意味が大きく変わる場合があり、イントネーションに気をつけることが必要です。
アクセントやイントネーションに気をつけて発音を練習しましょう。

特に、文の中での強調点や抑揚を理解し、自然な韓国語のリズムを身につけることで、よりネイティブに近い発音ができるようになります。
会話の中でリズムを大切にすることがポイントです。

韓国語のあいづちで会話をスムーズに

韓国語の日常会話では、あいづちを適切に使うことで会話がより円滑になります。
「네(はい)」や「그래요(そうです)」「정말요?(本当に?)」などの表現を使うことで、相手の話を理解していることを示すだけでなく、親しみやすい雰囲気も作れます。
あいづちが入ることで会話にリズムが生まれ、相手も話しやすくなるでしょう。

これらのフレーズを活用することで、会話が自然に広がります。
以下では、同意や疑問を示す代表的なフレーズを紹介します。

同意を示すフレーズ

相手の意見に同意する表現を使うと、韓国語の会話はより自然になります。
「네(ネ)」は最も基本的な返答で、多くの場面で使えます。
共感を強めたい場合は「맞아요(マジャヨ)」が適しています。

また、「그렇군요(クロクンニョ)」は理解を示す便利な表現です。
自分も同じ考えであることを伝える際には、「저도 그렇게 생각해요(チョド クロケ センガッケヨ)」と言うと共感が伝わります。

これらのフレーズを使い分けることで、会話の流れがスムーズになり、相手との距離も縮まります。

疑問を投げかける表現

疑問表現は、韓国語の日常会話を広げるために重要な役割を果たします。
まず、「これは何ですか?」は「이게 뭐예요?(イム ムォエヨ)」のような基本表現から覚えると安心です。
疑問文では「〜예요?(イェヨ)」や「〜입니까?(イムニカ)」を語尾につけるのが基本となります。

質問をすることで相手への関心が伝わり、会話も自然に続きます。
積極的に疑問表現を使うことで、コミュニケーションの幅が広がります。

感情を表す韓国語フレーズ

感情を表す韓国語フレーズを知ることで、日常会話はより表情豊かになります。
嬉しい、楽しい、悲しいといった気持ちを言葉にできると、相手との共感が深まります。
感情表現は単なる情報交換ではなく、心の距離を縮める大切な要素です。

例えば、嬉しいときや落ち込んだときに素直な気持ちを伝えることで、自然なやり取りが生まれます。
こうした表現を覚えておくと、会話の幅が広がり、より人間味のある交流が可能になります。

次に、具体的な感情別フレーズを詳しく見ていきましょう。

ポジティブな感情の表現

韓国語の日常会話では、ポジティブな感情を表す言葉が会話全体の雰囲気を左右します。
前向きな表現を使うことで、相手に安心感や親しみやすさを与え、自然と距離を縮めることができます。

ポジティブな感情を伝えることで、会話が明るくなり、良い印象を与えることができます。
日常のさまざまな場面で使いやすく、会話を明るくする基本的なフレーズを覚えることで、韓国語でのやり取りがよりスムーズになるでしょう。

感情を積極的に表現することで、相手との関係が深まります。韓国語で自分の気持ちを表現する力がつくと、コミュニケーションがもっと楽しめるようになります。

ネガティブな感情の表現

日常会話では、楽しい気持ちだけでなく、疲れや落ち込みといったネガティブな感情を伝える場面もあります。
韓国語で自分の状態を素直に表現できると、相手に理解してもらいやすくなり、無理のない会話が可能になります。

自分の感情をしっかり伝えることは、誤解を防ぎ、より深い交流につながります。
感情を共有することが、信頼関係を深める第一歩になるでしょう。

ネガティブな感情も適切に伝えることで、相手に共感してもらい、思いやりのある会話ができます。
これにより、韓国語での会話がより自然で充実したものになるでしょう。

韓国語での質問フレーズ

韓国語で質問ができるようになると、会話は一方通行ではなく、自然なやり取りへと発展します。
相手に興味を示しながら質問することで、距離が縮まり、会話も広がりやすくなります。
質問フレーズは日常生活や旅行、交流の場など幅広いシーンで役立つ重要な要素です。

以下では、基本から応用まで、質問表現を段階的に紹介していきます。

基本的な質問フレーズ

韓国語の会話に慣れるためには、まず基本的な質問フレーズを身につけることが大切です。
「何」「誰」「どこ」といったシンプルな疑問文は、初対面の相手との会話でも使いやすく、緊張を和らげてくれます。

また、簡単な質問をすることで、相手と自然に会話を始めることができます。
名前や出身地、物の名前を尋ねる表現を覚えておくことで、会話のきっかけを作りやすくなります。

韓国語で基本的な質問ができるようになると、日常的に会話を楽しむ自信が持てるようになり、語学学習がもっと楽しくなります。

具体的な質問の仕方

より詳しい情報を知りたい場合は、質問内容を具体的にすることがポイントです。
例えば、場所や方法、時間などを明確に加えることで、相手が答えやすくなり、誤解を防げます。
また、質問の際には疑問詞を正しく使い分けることが重要です。

疑問詞を正しく使い分け、丁寧な語尾を意識するだけでも、自然で感じの良い印象になります。
具体的な質問表現を身につけることで、韓国語での会話はより実践的でスムーズになり、相手との交流が深まります。

雑談で使える韓国語フレーズ

雑談で使える韓国語フレーズを覚えると、会話はより自然で楽しいものになります。
簡単な一言やリアクションがあるだけで、相手との心理的な距離は大きく縮まります。
雑談は日常的に使う場面が多く、実践しやすい点も魅力です。

ここでは、会話を和ませる表現を中心に紹介していきます。

日常の会話を楽しむ表現

日常会話を楽しむためには、相手に気軽に話しかけられる表現を知っておくことが重要です。
天気や近況についての一言は、会話を始めるきっかけとしてとても便利です。

例えば、「오늘 날씨 어때요?(今日の天気はどうですか?)」や「요즘 어떻게 지내요?(最近どうしてる?)」など、軽い会話から始めることができます。
簡単なフレーズでも、相手は関心を持ってもらえたと感じ、会話が続きやすくなります。
特に友達同士や親しい人との会話では、無理なく会話を楽しめるようになるでしょう。

こうした表現を使いこなすことで、韓国語での雑談がより身近で楽しいものになるでしょう。

友達との軽い会話フレーズ

友達との会話では、気軽に使えるフレーズを覚えておくことで、韓国語でのやりとりが一気に身近になります。
難しい表現を意識しすぎる必要はなく、日常的な一言を自然に使えることが大切です。
「오늘 뭐 해?(今日何してる?)」や「잘 지냈어?(元気だった?)」は会話のきっかけとして非常に便利な表現です。

さらに、「정말?(本当?)」や「대박!(すごい!)」といったリアクションを挟むことで、会話にテンポが生まれます。
これらは韓国ドラマやSNSでも頻出するため、覚えておくと実践で使いやすいでしょう。
友達との会話では、文法の正確さよりも気持ちを共有することが重要です。

身近なフレーズを通じて、韓国語でのコミュニケーションを楽しみましょう。

まとめ:韓国語日常会話を楽しく学ぶコツ

この記事では、韓国語日常会話でよく使う簡単フレーズを、基本から、あいづち、感情表現、雑談までまとめて紹介しました。
最初は短い一言でも十分で、あいづちやリアクションを挟むだけで会話のテンポが整います。

さらに質問フレーズを覚えると、相手の話を広げやすくなり、旅行や友達とのやりとりでも安心です。
気になった表現を3つ選んで声に出し、翌日は入れ替えるなど、続けやすい形で反復してみてください。

覚えたフレーズを実際に使う回数が増えるほど、韓国語は自然に口から出てくるようになります。

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