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韓国語の塾・教室はどう選ぶ?初心者が知っておきたいメリットと選び方

  • 韓国語コラム

この記事の目次

韓国語の塾・教室はどう選ぶ?初心者が知っておきたいメリットと選び方

韓国語を習いたくなって「独学だけで続けるか、塾や教室に通うか」で迷う人は少なくありません。検索すると韓国語塾、韓国語教室、韓国語スクール、コリアンスクールなどいろいろな名前が出てきます。

呼び方より先に見たいのは、何を習えるのか、誰に教わるのか、どんなペースで通えるのかという中身です。

初めてハングルを学ぶ人と、旅行前に会話だけ練習したい人では、合うレッスンも変わります。料金だけで決めると続かなかったり、反対に必要以上のコースを選んだりすることもあります。

「韓国語 塾」で探しても、実際は教室やスクールまで比べていい

日本では「塾」という言葉から受験勉強を思い浮かべやすいですが、韓国語の場合は語学教室やスクールも同じ候補に入ります。

「韓国語塾」という名前にこだわらず、韓国語を基礎から習える場所まで候補に入れた方が、自分に合う教室を探せます。

通学だけでなくオンラインレッスンもあるため、近所に教室がない人でも先生から習う方法を選べます。

初心者ほど「何をしたいか」を先に決める

韓国旅行で話したい、K-POPの配信を聞き取りたい、ドラマを字幕なしで楽しみたい、TOPIKを受けたいなど、韓国語を始める理由は人それぞれです。

目的がはっきりすれば、会話中心がいいのか、文字や文法からじっくり進みたいのかも迷いません。

「まだ何も分からないから目的も決められない」という場合は、ハングルの読み方と簡単な会話から始められる初心者向けクラスを選ぶのが自然です。

塾・教室・スクールは名前だけでは区別できない

同じ「韓国語教室」でも、グループ中心の所もあればマンツーマン中心の所もあります。「スクール」と名乗っていてもオンラインだけの教室もあります。

名前で授業の形を決めつけず、レッスン人数、講師、料金、予約方法まで公式案内で確認してから比べてください。

よくある呼び方 見るポイント
韓国語塾 初心者向けの基礎から習えるか
韓国語教室 通学形式とレッスン人数
韓国語スクール コース・料金・オンライン対応
コリアンスクール 対象者と授業内容を確認する

韓国語の塾や教室を利用するのはどんな人?

韓国語教室には、初めて文字を習う人もいれば、独学を続けてきたものの会話だけ伸び悩んでいる人もいます。年齢も学ぶ理由も一つではありません。

教室へ行くのは「一人では勉強できない人」だけではなく、発音を見てもらいたい人や、韓国語を実際に話す時間がほしい人にも向いています。

まったくの初心者で、最初だけ先生に教わりたい人

ハングルは仕組みが分かると読み進められますが、最初は母音と子音の組み合わせや発音で戸惑うことがあります。

最初の文字と音を先生と一緒に確認してから、自宅学習へつなげる通い方もできます。

基本のあいさつや日常会話をまとめて確認したい人は、韓国語のあいさつ・日常会話一覧も参考になります。

独学では発音や会話を確認しにくい人

本やアプリで単語と文法を覚えることはできますが、自分の発音が相手にどう聞こえるかは一人では判断しにくい部分です。

先生に自分の韓国語を聞いてもらえると、「知っているのに口から出ない」という所も練習できます。

独学そのものを否定する必要はなく、普段は自分で勉強し、発音や会話だけレッスンで補う人もいます。

勉強を続ける時間を予定に入れたい人

忙しい時期は、教材を買っても後回しになりがちです。決まった曜日のクラスなら、その時間を韓国語のために空けることになります。

毎週通うことが生活のリズムに入る人は、教室そのものが勉強を続けるきっかけになります。

ドラマやテレビを自宅学習に使いたい場合は、テレビを使った韓国語勉強のコツも組み合わせられます。

韓国語の塾や教室に通うメリット

教室へ通う一番の違いは、分からない所や自分の韓国語を、その場で人に確認してもらえることです。動画を見るだけでは得にくい時間がここにあります。

発音を聞いてもらう、質問する、覚えた表現を口に出す。この三つを同じ時間にできるのが、韓国語教室の分かりやすい利点です。

レッスンを受ける意味を独学と詳しく比べたい人は、韓国語レッスンのメリットも確認できます。

発音を聞いて、その場で直してもらえる

韓国語には日本語にない母音や子音があり、日本語では同じように聞こえても、韓国語では別の音として区別するものがあります。

自分では同じつもりで発音している音を先生に聞き分けてもらえることは、独学にはない強みです。

最初から完璧な音を求めるより、何が違うのかを耳と口の両方で知ることが、発音練習の出発点になります。

分からない所を抱えたまま先へ進まずに済む

助詞の使い分けや語尾の違いなど、韓国語を勉強していると「どちらも同じ意味に見える」という所が出てきます。

疑問が出たときに質問できれば、分からないまま丸暗記して先へ進む場面を減らせます。

説明を聞いても分からなければ、別の例文で聞き直せるのも対面やオンラインのレッスンならではです。

覚えた韓国語を実際に話せる

単語帳で意味を覚えていても、会話になるとすぐに出てこないことがあります。知識と会話は同じではありません。

授業の中で先生やクラスの人と話せば、覚えた表現を「使う韓国語」に変える練習ができます。

自分の話したい内容がある人ほど、会話の時間がある教室を選ぶ価値が出てきます。

同じ韓国語を学ぶ人と出会える

グループレッスンでは、自分以外の人の発音や言い方を聞けます。K-POPや韓国ドラマなど、共通の話題が見つかることもあります。

一人で勉強すると途切れやすい人にとって、毎週顔を合わせる先生やクラスの存在は続ける力になります。

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韓国語の塾や教室にはデメリットもある

教室は便利ですが、誰にとっても独学より良いとは限りません。お金と時間を使う以上、生活に無理なく入るかを先に考えておく方が現実的です。

授業内容が良くても、料金や通学時間が負担になれば続きません。数か月通う前提で考えることが大事です。

授業料のほかに費用がかかる場合がある

教室によってはレッスン料のほかに、月会費、教材費、事務手数料などが設定されています。

「1回いくら」だけで比べず、入会時に必要な金額と毎月の総額まで出しておけば、無理なく払えるか判断できます。

料金表で分かりにくい項目があれば、体験レッスンやカウンセリングのときに聞いておきましょう。

通学なら移動時間も必要になる

対面レッスンは先生と同じ場所で話せる反面、教室まで往復する時間も必要です。仕事や学校が忙しくなると、この移動が負担になる人もいます。

校舎の場所を見るときは、最寄り駅だけでなく、自宅や職場から実際に何分かかるかまで考えてください。

通学が難しい週にオンラインへ切り替えられるかも、教室によって確認しておきたい所です。

グループでは自分のペースだけで進められない

複数人で受けるクラスは仲間ができる一方、自分だけ同じ所を何度も説明してもらうのが難しい場合があります。

質問を多くしたい人や、自分だけの目的に合わせて進めたい人は、マンツーマンも一度比べてみると合う形が分かります。

独学・通学・オンラインはどう選ぶ?

韓国語の勉強方法は一つに決めるものではありません。独学を続けながら月に数回だけ先生と話す人もいれば、最初から毎週クラスへ通う人もいます。

「一番いい勉強法」を探すより、自分が困っている部分をどの方法で補うかと考えた方が現実的です。

学び方 合いやすい人 確認したいこと
独学 自分で予定を立てられる人 発音確認や会話の機会
通学の教室 先生と直接話したい人 料金と移動時間
オンライン 移動時間を減らしたい人 通信環境と予約方法

独学は自分のペースで進めたい人に合う

本、動画、アプリなどを自分で選べるので、毎日の勉強時間を決められる人は独学でも進められます。

費用を抑えたいなら独学から始め、発音や会話だけ先生に見てもらう使い方もできます。

最初に何を勉強するか迷う場合は、韓国語の勉強法でハングルから会話までの流れを確認できます。

通学は先生と同じ場所で学びたい人に合う

先生の口元や表情を見ながら発音を練習したい人や、決まった曜日に通う方が続けられる人には対面レッスンが向いています。

学校や仕事の帰りに寄れる校舎なら、韓国語の時間を日常の予定として組み込みやすいでしょう。

オンラインは通う時間を取りにくい人に合う

近くに韓国語教室がない人や、家事や仕事で移動時間を取りにくい人は、オンラインで先生と話す方法があります。

オンラインでも会話はできるので、「近くに教室がない」という理由だけでレッスンを諦めることはありません。

自宅で声を出せる場所と安定した通信環境があるかは、受講前に確認しておきましょう。

韓国語の塾・教室にはどんなレッスンがある?

教室を探すと、グループ、マンツーマン、ペア、オンラインなどいくつもの形式が出てきます。初心者だから必ずマンツーマンという決まりはありません。

自分がどのくらい話したいか、同じクラスの仲間がほしいか、時間を自由に決めたいかで選ぶと違いが分かります。

形式 特徴 合いやすい人
グループ 複数人で同じ内容を学ぶ 仲間と一緒に続けたい人
マンツーマン 先生と一対一で進める 目的やペースを合わせたい人
オンライン 自宅などから受講する 移動時間を減らしたい人

グループは仲間と一緒に学べる

同じレベルの人と授業を受けるため、自分以外の人がどんな言い方をするかも聞けます。クラスの雰囲気が合えば、通う楽しみも増えます。

一人だと勉強が止まりやすい人には、決まった時間に集まるグループレッスンが合うことがあります。

マンツーマンは自分の目的へ時間を使える

旅行会話を増やしたい、資格対策をしたい、仕事で使う表現を練習したいなど、やりたいことがはっきりしている人に向いています。

先生と話す時間を多く取りたい人や、苦手な所を何度も確認したい人は一対一の方が進めやすい場合があります。

対面とオンラインを併用できる教室もある

普段は校舎へ通い、予定が合わない日はオンラインを使える教室もあります。対応方法はスクールごとに違います。

通学かオンラインかを最初から一つに絞らず、生活が変わったときにも続けられるかを先に聞いておきましょう。

初心者が韓国語の塾・教室を選ぶときのポイント

教室の候補がいくつか見つかったら、広告の大きさや知名度だけで決めず、自分が実際に通う場面を想像して比べます。

目的、料金、通いやすさ、講師、体験レッスン。この五つを確認すれば、初心者でも比較する場所がぶれません。

さらに細かく教室を比べたい人は、韓国語教室の選び方で確認できます。

目的に合うクラスがあるか

会話を増やしたいのに文法中心のクラスを選ぶと、期待していた授業と違うと感じることがあります。反対に、資格を取りたい人には試験対策が必要です。

体験やカウンセリングでは「韓国語を習いたい」だけで終わらせず、何ができるようになりたいかまで伝えてください。

毎月いくらかかるか

レッスン料が安く見えても、月会費や教材費などが別にかかる教室があります。長く通うなら総額の方が大事です。

月に何回通うのかを決め、その回数で一か月に払う金額を出してから比べると、差がはっきりします。

学校や仕事のあとでも通えるか

立地が良くても、自分が通える曜日にクラスがなければ続けられません。固定制か予約制かでも通い方は変わります。

場所だけでなく、曜日、開始時間、振替や予約変更のルールまで確認しておくと、通い始めてから困りにくくなります。

講師の説明が自分に合うか

ネイティブ講師だから自動的に自分に合うとは限りません。初心者なら、日本語で質問できるか、説明の速さが合うかも気になる所です。

体験レッスンでは一度自分から質問してみると、先生の説明が分かりやすいかを判断できます。

口コミだけで決めず、無料体験で自分の感覚を確かめる

口コミは教室を知るきっかけになりますが、先生との話しやすさやクラスの雰囲気は人によって感じ方が違います。

K Villageの口コミを見て気になった場合も、最後は自分で授業を受けて、通えそうかを確かめてから決める方が確実です。

無料体験がある教室なら、授業だけでなく料金やコースについても一緒に聞いておきましょう。

中学生・高校生は対象年齢と通える時間を確認する

韓国語を習いたい中学生や高校生もいますが、未成年の受講条件や申込み方法は教室ごとに違います。

部活や試験期間と重ならない時間に通えるか、未成年の手続きに何が必要かを申込み前に確認してください。

小学生を含む子ども向けのコースがあるかどうかも、各教室の公式案内で確認するのが確実です。

「塾」は韓国語で학원(ハグォン)

日本語の「塾」に近い韓国語は학원です。日本語では「ハグォン」と書くと音の目安になり、国立国語院の辞書では標準発音が[하권]と示されています。

학원は受験塾だけではなく、英語、音楽、料理など、学校外で知識や技術を習う民間の教育機関にも使われます。

한국어 학원は「韓国語の塾・韓国語スクール」

韓国語を習う塾なら한국어 학원と言えます。한국어の実際の発音は「ハングゴ」に近いため、全体では「ハングゴ ハグォン」が読み方の目安です。

英語塾を영어 학원と言うのと同じように、学ぶ言語を학원の前につけて表せます。

日本語 韓国語
(読み方の目安)
塾・学院 학원
(ハグォン)
韓国語の塾 한국어 학원
(ハングゴ ハグォン)
英語の塾 영어 학원
(ヨンオ ハグォン)

학원と교실は同じ意味ではない

학원は学校外で学ぶ私設の教育機関を表す言葉です。一方、교실は基本的に「教室」という部屋や、そこで行われるクラスを指します。

日本語の「韓国語スクール」に近い意味なら한국어 학원、「韓国語教室・韓国語クラス」なら한국어 교실という表現も使えます。

日本語 韓国語
(読み方の目安)
教室 교실
(キョシル)
韓国語教室 한국어 교실
(ハングゴ キョシル)

「韓国語の塾に通っています」は한국어 학원에 다녀요

「韓国語の塾に通っています」は한국어 학원에 다녀요.と言えます。다니다には、学校や職場などへ継続して通う意味があります。

학원に助詞에が付いた학원에は「ハグォネ」に近く、한국어 학원에 다녀요.は「ハングゴ ハグォネ タニョヨ」が読み方の目安です。

日本語 韓国語
(読み方の目安)
韓国語の塾に通っています。 한국어 학원에 다녀요.
(ハングゴ ハグォネ タニョヨ)
今日は塾に行きます。 오늘은 학원에 가요.
(オヌルン ハグォネ カヨ)

K Villageで韓国語を習う場合は?

K Village 韓国語は、生徒数17,000人、全国35校に加えてオンラインレッスンにも対応しています。

通学とオンライン、クラスとマンツーマンなどから、自分の生活と学びたい内容に合わせてコースを選べます。

クラスレッスンは初心者も発音から始められる

公式のクラスレッスンでは、初心者向けに発音から学ぶ内容が案内されています。1クラス最大8名の少人数制です。

ハングルをまだ読めない段階でも、文字と発音から始めたい人が選べるクラスがあります。

現在のクラスレッスンは1レッスン550円(税込)~で、入学金は0円です。料金はプランによって異なるため、最新の内容はレッスン内容・料金で確認してください。

講師は日本語が堪能な韓国人ネイティブ

K Villageでは、講師は全員、日本語が堪能な韓国人ネイティブスピーカーと公式に案内しています。

初めて韓国語を習う人でも、発音は韓国人講師の音を聞き、分からない所は日本語で質問できます。

在籍している講師のプロフィールや所属校は、公式の講師紹介から確認できます。

無料体験で授業と通い方を確認できる

入会前に無料体験レッスンを受けられるため、授業の進み方や先生との話しやすさを自分で確かめられます。

料金、受講形式、通える曜日まで聞いたうえで、自分が続けられそうかを考えてから決められます。

無料体験は無料体験レッスン申込みから希望する校舎や受講方法を選べます。

韓国語の塾・教室についてよくある質問

韓国語を習う前に迷いやすい所を、短く確認します。独学と教室はどちらか一方に決めるものではなく、組み合わせることもできます。

教室を選ぶ前に疑問を整理しておくと、体験レッスンやカウンセリングで聞きたいことを忘れません。

Q. 韓国語は塾に通わないと話せるようにならない?

独学で学ぶ人もいるため、韓国語を話すために必ず塾へ通う必要があるわけではありません。

発音を聞いてほしい、会話相手がほしい、勉強の進め方に迷っているという人は、教室を使う意味が出てきます。

自宅では単語や文法、教室では発音と会話というように分けてもかまいません。

Q. 初心者はグループとマンツーマンのどちらがいい?

仲間と一緒に同じ内容を学びたい人はグループ、自分の目的やペースを重視したい人はマンツーマンが合う傾向があります。

初心者だからどちらか一方が正解ということはないので、体験できるなら両方の違いを聞いてから決めるのが確実です。

Q. 韓国語の塾は週何回通えばいい?

必要な回数は目標と自宅学習の量で変わります。週1回でも、授業で習った内容を次回までに復習する時間を取れば学習は続けられます。

回数だけを増やすより、授業のない日に韓国語へ触れる時間を作れるかまで含めて考えてください。

短期間で会話量を増やしたい場合は、個別レッスンの回数を相談する方法もあります。

Q. 「塾」は韓国語で何と言う?

「塾」は韓国語で학원です。日本語では「ハグォン」が読み方の目安で、標準発音は[하권]です。

韓国語の塾なら한국어 학원、「韓国語の塾に通っています」なら한국어 학원에 다녀요.と言えます。

【まとめ】韓国語の塾・教室はどう選ぶ?初心者が知っておきたいメリットと選び方

韓国語の塾や教室を探すときは、「有名だから」「安いから」だけで決めず、自分が何を習いたいのか、どんな通い方なら続けられるのかを先に考えてください。

発音を見てもらいたい、韓国語を話す時間がほしい、質問しながら勉強したい人にとって、教室は使いやすい学習手段です。

独学が合う人は独学を続けてもよく、必要な所だけレッスンで補うこともできます。大事なのは、料金と生活のペースに無理がないことです。

韓国語の塾・教室を選ぶ前に最後に確認

教室の候補が見つかったら、体験レッスンへ行く前に、次の項目だけメモしておくと比べる場所がぶれません。

目的、レッスン形式、毎月の総額、通える曜日、講師との相性を確認してから、自分が続けられる教室を選んでください。

確認すること 見るポイント
目的 旅行・会話・資格・推し活など
形式 グループ・マンツーマン・オンライン
料金 毎月の総額と初期費用
通いやすさ 場所・曜日・予約や振替の方法
講師 説明の分かりやすさと質問のしやすさ
体験 授業と教室の雰囲気を確認できるか

韓国語教室をさらに細かく比べたい人は韓国語教室の選び方、教室へ通うメリットをもっと詳しく知りたい人は韓国語レッスンのメリットも続けて確認できます。

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この記事の監修者

チョン スジョン

韓国ソウル出身、高麗大学で日本語・日本文学専攻、韓国語教員資格2級 2015年からK Village 韓国語でレッスンを担当。講師歴10年以上。 レッスン通算時間は約15,000時間、約600人の生徒に韓国語の楽しさを教えてきた大人気講師。K Village プレミア講師としてレッスンはもちろん、教材作成、レッスンカリキュラム、韓国語講師育成チームなど幅広い分野で活躍。

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